Enjoy ur flight&trip!

gooblogから引っ越してきました。子連れ旅の過去記事、これからの旅など、備忘録として色々な旅を綴ります。2025年7月ブログタイトル変えました。

2025-26ミュンヘン★3日目街ブラ

2025年12月31日。日本では大晦日です。

 

07:20 まずは、朝ごはんを買いに夫と娘がスーパーへ。

パンやヨーグルト、サンドイッチなど買ってきてくれました。

朝ごはん

そして息子を起こして、一部屋に集まります。

早速食べますが、パンやサンドイッチが美味しい!もう、ほんと美味しい!

部屋にはネスプレッソがあったので、夫がスーパーでカプセルを買ってきてました。

これで、コーヒーもガンガン飲めます(お部屋にはカプセル4つしかなかったので)。

 

その後は各自のんびり身支度をしまして。

10:30 街ブラ開始!

街ブラ スタート

街ブラの日ですが、実質お買い物ができる最初で最後の日でもあります。

(明日は元日、さすがにお店も締まっているところが多い&二日は終日バスツアー&三日は帰国なので)

 

ホテルから歩きます!

まずはハリボー

昨夜娘にもらったチョコマシュマロが美味しかったので、私も買いました。

グミなんかも買いました。

HARIBO

お友達&会社へのお土産はハリボーで調達です。喜んでもらえるかな?

 

ぶらぶらマリエン広場方面へ歩きます。

洋服屋さんや雑貨屋さんもあり寄りながら、マリエン広場!

マリエン広場 この日は晴れて空も青い!

しばし写真タイムですね。そうこうしていたら、11時。

仕掛け時計が音楽を奏で始めました。

しばらく見入ります。

 

はい、お次は!ダルマイヤーです。

お菓子やデリなどたくさんステキ。

眼福、眼福。

コーヒーや紅茶もありましたが、お土産にも自分用にもちょっと高いかなってことで断念。

 

お次はRIMOWA。妹が行きたいって。

ドイツと言えば、RIMOWA

混んでいてしばらく外に並んだけど、なかなか入れそうになく

寒いし10分ちょっとで待つのを断念。

しかも14時までしか開いてないって。(大晦日のため)

妹は帰国が私達より1日遅いので、3日に再訪する!とのことでこの日はあきらめました。

 

お腹が空いてきました。

何軒か評価のよいお店をググって訪れましたが、予約がないとだめといわれてしまい。。。

飛び込みで入れた(奇跡?)お店でみんなで乾杯!

かんぱーい

美味しかったです。ビールが苦手な妹も飲んでました。

大きいぞ

さて。お腹も満たされました。

それではホテルへ帰りながら、途中、中央駅の地下のスーパーへ寄ろうということで、

中央駅へ向かって歩きます。

 

地下街にはスーパーが3軒かな?ありました。

見ていたら色々買いたくなってしまって!

明日は元旦、お店も閉まっていることが多いだろうから朝食、

なんなら今日の夕食やおホテルの部屋でつまむお菓子などをはじめ、

お土産なんかもこちらで購入しました。

ルフレジ(有人レジもあり)

おすすめは、ネスプレッソのカプセル。種類も豊富で日本より安かったです。

有人レジもあるけれど、セルフレジもあって、英語にすることができたので問題なく。

あ、ビールを購入していたので、

スタッフさんの年齢確認が入りましたね。

日本と同じですね😀

 

15:30 ホテルに戻りました。

歩き疲れたのでそれぞれお部屋で休憩です。

 

写真を「エアドロしてー」とかなんとかで子どもたちと夫は写真交換タイム。

私は、スマホ不調につき、カメラの写真をせっせとスマホに取り込んで、、、などしてましたら

みんな静かに・・・・Zzz

 

寝落ちましたね。みんな。

 

20:00 元気が回復してきました。

別部屋の妹はまだ寝ているのでしょう、LINEをしても返事がありません。

我が家はお腹空いたねーとかなんとかで、持参したカップ麺食べたり、購入して置いたサンドイッチ食べたり。

年越しってことで どん兵衛(そば)

そして、この大晦日の夜、年越しをマリエン広場へ行こうか!と盛り上がります。

 

23:00 を過ぎたあたりから花火が上がり出しました。

花火は個人で上げてるんだそうで。(←ググった結果)

ホテル前の通りも花火や爆竹の音が聞こえます。

夫と息子は、深夜に外出するのに慎重で、何度も外を覗いて「(治安)大丈夫かな?」って。

海外だから、やっぱり慎重になるよね。

 

23:45 ホテル出発!

マリエン広場を目指します!

せっせと歩きます!

途中警察によるボディチェックもありました。

ちょっと安心!

 

00:00 ちょっとだけマリエン広場に間に合わなかったけど、Happy New Year!

 

花火を上げている市民のみなさんを

眺めながらホテルへ帰りました。

海外での年越し、生まれて初めてでした。

なんかうれしい夜でした。